
自由が丘のひざ痛整体|立ち上がり・階段・ランニングの痛みに

諦める前に、読んでほしい。
ひざ痛は治らないと、
思い込んでいませんか?
「昔、痛めたから」
「もう年だから」
「軟骨が減っているから」
本当に、それだけでしょうか?
あなたのそのひざ痛、
トリガーポイントが原因かもしれません。
自由が丘駅南口徒歩1分
ナチュラルカイロプラクティック院
こんなひざ痛で困っていませんか?
- 椅子から立ち上がると痛い
- 歩き始めの一歩が痛い
- 階段の上り下りがつらい
- しゃがむ・正座するのがつらい
- ランニングやスクワットで痛む
- 休むと楽になるが、再開するとまた痛む
検査では異常なし。でも痛い。
注射やリハビリを続けても、思うように楽にならない。
今までの方法で変わらなかったからといって、諦める必要はありません。
痛みの引き金、トリガーポイント
トリガーポイントとは、筋肉にできる、痛みの引き金となるポイントです。
その場所が痛むだけでなく、離れた場所に痛みを起こすこともあります。
ひざに感じている痛みでも、トリガーポイントが関わっていれば、そこへの施術が痛みを和らげる手がかりになります。
当院が探すのは、あなたのひざの痛みに関わるトリガーポイントです。
年齢や軟骨のすり減りを指摘されていても、それだけで今の痛みのすべてが決まるわけではありません。
まず、今ある痛みを楽にしたい
「筋肉をつけましょう」
「運動を続けましょう」
そう言われても、痛くてできない。
頑張ってみたら、かえって痛くなった。
当院では、まず今ある痛みを楽にすることを大切にしています。
痛い場所とトリガーポイントを探し、狙って施術する。
そのうえで、ひざを動かして変化を確かめます。
- 立ち上がるときの痛み
- 歩き始めの痛み
- 曲げ伸ばしのしやすさ
- しゃがめる深さ
「押されて効いた感じ」だけでなく、実際に動いたときに楽になったかを見ます。
当院のひざ痛整体
① 痛い動作を確かめる
いつ、何をすると痛むのか。
日常で困っていること、これまで受けた治療や検査について伺います。
② 痛い場所とトリガーポイントを探す
痛みにつながるポイントを探し、施術します。
圧の強さは調整します。無理にひざを曲げたり、骨を鳴らしたりする施術は行いません。
③ 痛みの変化と可動域を確認する
施術前と同じ動作をして、痛みと動かせる範囲を比べます。
帰宅後や翌日の歩きやすさも、次の施術を考える大切な情報です。
④ 楽になった動きを、日常につなげる
仕事や家事、運動でひざに負担がかかっていないかを確認します。
- 運動の回数や強さ
- スクワットでしゃがむ深さ
- ランニングの距離や頻度
- 仕事や家事で繰り返す動作
動かして楽になるなら続ける。悪化するなら方法を変える。
ひざの反応を見ながら、無理なく動ける範囲を広げていきます。
ひざ痛について、よくある質問
軟骨が減っていると言われました。受けられますか?
軟骨のすり減りを指摘された方も、施術の対象になります。
当院では、今の痛みにトリガーポイントが関わっていないかを探します。軟骨を元に戻す施術ではありませんが、痛みを和らげるためにできることを見極めます。
検査で異常がないのに痛いのですが?
異常が見つからなかったからといって、痛みを我慢する必要はありません。
どんな動作で痛むかを確かめ、トリガーポイントを探します。痛みが強くなっている場合や、新たに腫れなどが出た場合は、再度医療機関で確認してください。
ランニングや筋トレで痛むひざも対象ですか?
対象です。
運動中に痛む、休むと落ち着くが再開するとまた痛む。そうしたひざ痛についても、トリガーポイントを探して施術します。
再開に向けて、運動量や動かし方も見直します。
トリガーポイントが原因か、症状だけでわかりますか?
症状だけでは決まりません。
いつもの痛みにつながるポイントがあるか、そこへの施術で痛みや動きがどう変わるかを確かめます。
その反応をもとに、施術を続けるか、別の方法を考えるかを判断します。
何回通えばよいですか?
まず一度、施術後の変化を確かめてください。
少しでも楽になった実感があれば、日常で困らなくなることを目標に、効果のあった施術を続けることをおすすめします。
変化を感じられない場合は、同じ施術を繰り返さず、別の方法を考えます。
回数券はありますが、購入を前提に施術を進めることはありません。
どんなひざ痛でも受けられますか?
当院が対象とするのは、トリガーポイントが関わるひざ痛です。
急に強く腫れた、熱を持っている、体重をかけられない、けがの後から強く痛む場合は、先に整形外科を受診してください。
歩くことも、好きな運動も、諦めたくない方へ
- 階段を楽に上り下りしたい
- 買い物や旅行を楽しみたい
- 椅子からすっと立ち上がりたい
- 散歩やランニングを続けたい
「年だから仕方ない」で終わらせず、今の痛みに対してできることを探しましょう。
痛い場所とトリガーポイントを探し、狙って施術する。
まず、今あるひざの痛みを楽にすることから始めます。
続くひざ痛は、当院にお任せください。
2006年開業 院長 小松泰範
