
自由が丘の腰痛整体|知っていますか?世界標準の腰痛ケアの方法を
Natural Chiropractic Salon / Jiyugaoka / Since 2006
腰痛患者の
85%は、
保険診療では
治せない
日本独自の構造になっている。
これを日本整形外科学会自身が認めている。
ルーティン治療としてWHO非推奨。
しかし日本の接骨院で広く行われている。
こんな腰痛、
続いていませんか?
- 整形外科でレントゲンを撮ったが「異常なし」。でも痛いのは本当のことだ
- 接骨院で電気をあてて一時的にラクになるが、翌日には戻っている
- 「年齢のせい」「姿勢のせい」と言われるたびに、少し諦めた
- 朝起きた瞬間から、腰が重い。「よいしょ」なしでは立ち上がれない
- 長時間座っていると腰が悲鳴をあげる。仕事に集中できない
- 痛み止めが手放せなくなっていた。それでも痛みは消えない
- 赤ちゃんを抱っこするたびに腰が鳴く。育児が怖くなってきた
- 思いつく治療は、たぶん全部試した。それでもここにいる
その痛みは、本物です。
そして、あなたのせいでもありません。
正しい場所で、正しいアプローチを受けていないだけかもしれない。
整体をお探しの皆さんは、このことをなんとなく気づいていますよね。
もちろん、お医者さんが悪いわけではないのですよ。検査が悪いわけでもない。
悪くはないが、こんなことしているの、日本だけなんですよ。
世界的主流は、運動療法や手技療法が効果的な腰痛治療と認識されています。
整体は、まさにこの手技療法にあたります。
しかし日本では、手技療法が長らく制度の外に置かれてきた。その結果、ある意味独自の進化も遂げています。
たくさんある手技療法のなかで、私が選んだのはトリガーポイント整体です。
カイロプラクティックのトリガーポイントセラピーと、独自の整体を組み合わせたアプローチです。
自由診療になるのは、治療の価値が高いからではありません。
制度が、本当に効く治療を保険から外しているからです。
こんな腰痛に、
特におすすめです。
こんなこと、
言われたことないですか?
- もう年だから仕方がない
- 育児中は仕方がない
- 反り腰を直しなさい
- 姿勢が悪いからダメなんだ
- 太りすぎだね
- 運動不足だから
確かに、間違いではないのです。
しかしこれは「痛みの原因除去」ではなく「痛みの要因除去」の話にすり替えられています。
本来の順番はこうです。
痛みそのものを治療する
姿勢・運動・体重など予防する
現実はどうでしょう?
多くの場合、①が行われないまま②の話だけが続いています。
私は、そのことをずっと疑問に思ってきました。
なぜ治らなかったのか。
3つの構造的な理由。
語弊を恐れずに言います。
腰痛の85%は、最初から整形外科では治せない構造になっている。
医師が悪いのではなく、制度と診断ツールの問題です。
そしてもうひとつ——日本で広く行われているある治療は、
WHOが慢性腰痛への使用を「非推奨」と明言しています。
腰痛の85%は、画像に映らない
レントゲン・MRIは「骨や椎間板の異常」を見ます。しかし本当に痛みを出しているのは、その周囲で起きている炎症・癒着・顕微損傷です。これらは画像にほとんど映りません。
「異常なし」は「病気ではない」ではなく、「機械で見える異常がない」という意味です。原因が映っていないのだから、病院の治療で改善しないのは当然です。
出典:日本整形外科学会 / 労働者健康安全機構「非特異的腰痛 85.7%」
保険制度が「触診・手技」に点数をつけない
レントゲン撮影・投薬・電気治療——これらは保険点数がつきます。触診・手技・筋膜へのアプローチ——これらは保険点数がつきません。
だから病院・接骨院は、画像と電気中心の治療になる。医師の問題ではなく、制度がそうさせているのです。
世界では、慢性腰痛の治療はとっくに「手技療法」へ移行しています。日本だけが制度の壁の中に留まっています。
日本の保険診療制度 / 厚生労働省 療養費算定基準
電気治療は、WHOが慢性腰痛に「非推奨」
接骨院で広く行われているTENS(電気刺激療法)。WHOの2023年ガイドラインは、慢性腰痛のルーティン治療として使用しないよう明示しています。
一方、WHOが慢性腰痛の一次治療として推奨しているのはカイロプラクティック・手技療法です。日本では「整体」という括りに埋もれていますが、その中身は世界標準の治療そのものです。
出典:WHO Clinical Practice Guideline for Non-Surgical Management of Chronic Primary Low Back Pain, 2023
| 治療法 | WHO評価 | 日本での状況 |
|---|---|---|
| 手技療法(カイロ・整体) | ✓ 一次治療として推奨 | 保険外。自費診療のみ |
| 鍼治療 | △ 条件付き・低エビデンス | 一部保険適用 |
| 電気刺激療法(TENS) | ✗ ルーティン使用を非推奨 | 接骨院で広く実施 |
| 投薬(NSAIDs・オピオイド) | ✗ 一次選択として非推奨 | 病院で広く処方 |
機械が見逃した原因を、
指が特定する。
20年間、私が使ってきたのは機械ではありません。指です。そしてあなたの痛覚です。
「ここを押すと痛いですか?」「その痛みはどこに響きますか?」
この二つで、機械が見逃した原因を特定できることが、臨床上、非常に多い。そしてそこにアプローチすると、「もう治らない」と言われていた痛みが改善するケースが後を絶ちません。
— 院長 小松 泰範 / 臨床歴20年・延べ数万人
痛みの「本丸」を指で特定する
筋肉の奥に潜む「痛みをつくるポイント(トリガーポイント)」を触診で見極めます。アメリカで実績を重ねてきたトリガーポイント理論と、日本の「手当て」の感性を融合させたアプローチです。
コリの深さに合わせた圧で解除する
トリガーポイントは、見つけるだけでは不十分。深さに合わせた適切な圧と技術があってはじめて効果が出ます。「その場だけラク」で終わらない施術を追求しています。
骨格を整え、再発しにくい体をつくる
痛みの根本に届いた後、姿勢・骨格を整えて体の土台から見直します。腰痛は「知識で予防」が基本。日常生活でできるセルフケアもお伝えします。
信頼の根拠を、
5つの層で示します。
国際権威
WHO 2023年ガイドラインが、カイロプラクティック・手技療法を慢性腰痛の一次治療として推奨。当院のアプローチはこの世界標準に沿っています。
統計的事実
日本整形外科学会が認める「腰痛の85%は画像で原因特定不能」。あなたが病院で改善しなかったことは、あなたのせいではありません。
臨床経験
自由が丘で20年・延べ数万人。医師・トレーナーも通う院。著書2冊。日本カイロプラクティック医学協会 正会員。
臨床症例
脳外科医でも原因がわからなかった膝の痛みを当日軽減。産後の腰痛を「抱っこの重さが全然違う」という実感に変えた育児中の母。検査で異常なしの頭痛・背中痛が大幅軽減したデスクワーカー。
ゼロ・プレッシャー保証
回数券なし。次回来院の強制なし。物販なし。「また来てほしい」と思うなら、それは施術の結果が証明することです。
改善例
ランニング中に痛めたひざ
産後から続く腰痛
慢性的な腰・背中の重だるさ
初めての方へ、
6つのお約束。
言葉では伝わりません。
体で確かめてください。
整体の効果は、理屈ではなく体験です。
どれだけ説明を読んでも、一回の施術が持つ情報量には勝てない。
だから私はシンプルに言います。
一度だけ、来てください。
もし合わなければ、二度と来なくていい。
次回予約を強制しません。回数券も売りません。
「また来てほしい」と思うなら、それは施術の結果が証明するべきことです。
あなたが賭けるのは、一回分の時間だけです。
回数券なし / 次回強制なし / 物販なし
東京都目黒区自由が丘1-8-20 自由が丘第一ビル6F
営業時間:10:00〜20:00(土日祝〜18:00)
