自由が丘の頭痛整体|薬を飲むたびに「これでいいのか」と思っているあなたへ

Natural Chiropractic Salon / Jiyugaoka / Since 2006

頭痛のたびに薬を飲む。
それが正しいとわかっていても、
どこかで「これでいいのか」
と思っている。

その感覚は、正しい。

薬は頭痛を「消す」ことはできます。
しかし頭痛を「起こしている原因」には、届きません。

肩こりや首こりが慢性化し、それが頭痛にまで発展している——
この状態に対して、薬はあくまでも応急処置です。

20年
臨床経験
数万人
施術実績
自由が丘
南口 徒歩30秒

Your Story

こんな頭痛、
続いていませんか?

  • 肩・首がひどくなると、決まって頭痛がやってくる
  • 薬を飲めば治まるが、また繰り返す
  • 側頭部が締め付けられるような痛みが続く
  • 後頭部・目の奥が重く、頭全体が重だるい
  • 薬が手放せなくなってきた。でも飲むのが嫌だ
  • デスクワーク・スマホの後に特にひどくなる
  • 朝から頭が重い。すっきり起きられない
  • 頭痛外来に行ったが「様子を見ましょう」で終わった

その罪悪感は、正しい感覚です。
薬を飲むたびに「これでいいのか」と思うなら、体はすでにサインを出しています。

頭痛は、肩こり・首こりが行き着いた場所です。
原因に触れない限り、繰り返します。

Know Your Headache

頭痛の「場所」が、
原因を教えています。

Shoulder Origin

肩こり頭痛

側頭部が痛む
  • こめかみ・側頭部の締め付け感
  • 頭全体が重い・ぼんやりする
  • 肩・首がひどくなると頭痛も悪化
  • 夕方から悪化しやすい
  • 主な原因筋:僧帽筋・側頭筋・胸鎖乳突筋
Neck Origin

首こり頭痛

後頭部・目の奥が痛む
  • 後頭部・首の付け根の重だるさ
  • 目の奥・眉間の奥が痛む
  • 眼精疲労・吐き気を伴うことがある
  • 朝から頭が重い・すっきりしない
  • 主な原因筋:後頭下筋群・胸鎖乳突筋・斜角筋

From the Director

肩こりや首こりがひどくなると、頭痛まで症状が悪化してしまう——これが最もスタンダードな頭痛のパターンです。

頭痛外来では薬が処方されます。それは間違いではない。しかし薬は「火災報知器の音を止める」ことはできても、「火を消す」ことはできません。

頭痛を繰り返している方のほとんどは、肩・首の深部に慢性的なトリガーポイントを抱えています。そこに触れない限り、頭痛は季節のように繰り返す。

20年間、私が触れてきたのはその「火元」です。
指が届く場所に、ほとんどの場合、原因があります。

— 院長 小松 泰範 / 臨床歴20年・延べ数万人

The Risk You Should Know

知っておいてほしい、
頭痛薬のリスク。

頭痛薬を飲み続けると、頭痛が増える。
これは矛盾ではなく、医学的な事実です。

「薬剤の使用過多による頭痛(MOH)」——頭痛薬の過剰服用が、脳を痛みに敏感にさせ、慢性的な頭痛を引き起こします。

月10回
以上の服用で
薬物乱用頭痛のリスクが発生します

20倍
慢性片頭痛に至る倍率
服用頻度が上がるほど慢性化しやすくなります

3番目
頭痛の原因として
薬物乱用頭痛は頭痛の原因として3番目に多いとされています

出典:日本頭痛学会 / 各種臨床データ

The Real Question

薬が届くのは、
「痛み」だけです。

薬を否定しているわけではありません。急性の強い痛みには、薬は有効です。

しかし、肩こり・首こりという「原因の筋肉」には、薬は届きません。
触れて、圧をかけて、ほぐす——それ以外に、深部筋にアプローチする方法はない。

「頭痛のたびに薬を飲む」ことを繰り返している限り、頭痛は季節のように繰り返します。原因に触れない限り、変わらないのです。

薬は「火災報知器の音を止める」ことができます。しかし火を消してはいません。
報知器が鳴り続けるのは、まだ火元が残っているからです。

The Approach

頭痛の「火元」に、
指が直接届く。

「ここを押すと痛いですか?」「その痛みはどこに響きますか?」

後頭下筋群・胸鎖乳突筋・斜角筋——頭痛の原因となる筋肉は、深部にあります。触診で正確な場所を特定し、静止押圧・虚血圧迫でアプローチします。

適切な圧と時間をかけることで、深部の筋紡錘に直接刺激が届きます。施術後に「頭が軽くなった」「目の奥の重さが取れた」という感覚を覚える方が非常に多い。

— 院長 小松 泰範 / 臨床歴20年・延べ数万人

01

頭痛の部位から原因筋を特定する

側頭部の頭痛か、後頭部・目の奥の頭痛か——部位によって原因筋が異なります。触診でトリガーポイントの場所を正確に見極めます。

02

深部筋に直接アプローチする

後頭下筋群・胸鎖乳突筋など、表面からでは届かない深部の筋肉に、静止押圧・虚血圧迫でアプローチします。マッサージとは根本的に異なるアプローチです。

03

肩・首・骨格全体を整える

頭痛の根元にある肩こり・首こり・姿勢の問題を同時に整えます。頭痛を繰り返さない体づくりを目指します。

Honest Words

正直に、言います。

一回の施術で数ヶ月、頭痛が消えた方もいます。
反対に、すぐには変化が出ない方もいる。

頭痛は個人差が非常に大きい。だからこそ私は「何回で治ります」とは言いません。

ただ、確実に言えることがあります。
薬で頭痛を抑え続けても、頭痛は減りません。
原因の筋肉に触れない限り、頭痛は繰り返します。

一度だけ、試してみてください。
あなたの頭痛の「火元」がどこにあるか、一緒に確認しましょう。

Proof Stack

信頼の根拠を、
5つの層で示します。

研究

医学的事実

薬物乱用頭痛(MOH)は日本頭痛学会が認める医学的概念。月10回以上の服用で慢性化リスクが上昇。頭痛の原因として3番目に多いとされています。

部位

臨床的分類

側頭部の頭痛=肩こり由来、後頭部・目の奥の頭痛=首こり由来——20年の臨床から導き出した分類です。部位から原因筋を特定し、的確にアプローチします。

20yr

臨床経験

自由が丘で20年・延べ数万人。医師・トレーナーも通う院。著書2冊。日本カイロプラクティック医学協会 正会員。

Case

臨床症例

10年以上頭痛薬が手放せなかった方が、数回の施術で頭痛の頻度が激減。「薬を飲まない日が増えた」という声を多くいただいています。

Zero

ゼロ・プレッシャー保証

回数券なし。次回来院の強制なし。物販なし。「また来てほしい」と思うなら、それは施術の結果が証明することです。

改善例

01
40代・会社員女性
10年以上続く肩こり頭痛

毎月必ず頭痛薬を飲んでいた。「飲むのが嫌だ」という気持ちは常にあった
肩がひどくなると側頭部が締め付けられる頭痛が来る——これを10年以上繰り返していました。触診で確認すると、胸鎖乳突筋と僧帽筋上部に強いトリガーポイントがありました。
3回の施術で頭痛の頻度が半減。「薬を飲まない月が出てきた」と話されていました。

02
30代・デスクワーク男性
後頭部・目の奥の頭痛

毎朝、後頭部が重い。目の奥が痛くて仕事に集中できない
テレワーク開始後から悪化した後頭部の重だるさと目の奥の痛み。触診で後頭下筋群に複数のトリガーポイントが確認されました。長時間のモニター作業による深部筋の慢性疲労が原因でした。
初回の施術後「頭が軽くなった、目の奥の重さが消えた」という感覚を覚えたとのこと。その後も定期的に来院され、頭痛のない日が増えています。

03
50代・主婦
慢性的な頭痛・めまい

頭痛外来で薬をもらったが、飲み続けることへの不安があった
医師から処方された薬を服用しながらも「このまま飲み続けていいのか」という不安を抱えていました。触診で首・肩の深部に複数のトリガーポイントが確認され、頭痛とめまいの両方に影響していました。
数回の施術で頭痛・めまいともに改善。医師と相談しながら薬の量を減らすことができたと話されています。

Our Promise

初めての方へ、
6つのお約束。

バキバキしない整体。骨を鳴らす矯正は一切しません
回数券の押売りなし。あなたのペースで通えます
物販は一切なし。施術だけで勝負しています
深いコリにアプローチ。症状からの解放を最優先に
赤ちゃん連れOK。育児中のお母さんも気兼ねなく
自由が丘駅南口 徒歩30秒。仕事帰りにも通えます

The Only Ask

言葉では伝わりません。
体で確かめてください。

整体の効果は、理屈ではなく体験です。どれだけ説明を読んでも、一回の施術が持つ情報量には勝てない。

だから私はシンプルに言います。

一度だけ、来てください。

もし合わなければ、二度と来なくていい。次回予約を強制しません。回数券も売りません。

あなたが賭けるのは、一回分の時間だけです。

初回から通常料金 整体コース(60分)¥6,600〜
回数券なし / 次回強制なし / 物販なし
自由が丘駅南口 徒歩30秒
東京都目黒区自由が丘1-8-20 自由が丘第一ビル6F
営業時間:10:00〜20:00(土日祝〜18:00)

【重要なお知らせ】 突然の激しい頭痛(今まで経験したことがない強さ)、発熱・嘔吐を伴う頭痛、手足のしびれ・麻痺・言語障害を伴う頭痛は、脳血管疾患の可能性があります。すぐに救急医療機関を受診してください。当院の施術は医療行為ではありません。頭痛の症状が強い・継続する場合は、まず医療機関への受診を優先してください。