
自由が丘で“スマホ首”を根本改善

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✨自由が丘で“スマホ首”を根本改善
頭が前に出る・首こり・肩こりをトリガーポイント整体で改善します
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スマホ首で悩む人が増えています。
当院は自由が丘で18年、首こり・スマホ首の改善を得意とする整体です。
スマホ首(Forward Head Posture)とは?
スマホ首とは、長時間のスマートフォン・PC使用によって
首が前に突き出る「前方頭位(FHP)」のことを指します。
耳が肩より前に出ている状態は、すべてスマホ首のサインです。
この姿勢は
✔ 首こり
✔ 肩こり
✔ 頭痛
✔ 寝違え
✔ 顎の違和感
✔ 背中のハリ
など、上半身の多くの不調につながります。
スマホ首の“3つの真の原因”
あなたの臨床経験とも一致する「本質」はこれです。
◆① 姿勢の乱れ(頭の重さが最大5倍に増加)
頭は約5〜6kgあります。
しかし、スマホ首で前に傾く角度が増えると…
✔ 15度:12kg
✔ 30度:18kg
✔ 45度:22kg
✔ 60度:27kg
首の負担は通常の約5倍
これだけで首の筋肉は限界です。
◆② 生活習慣(スマホ利用時間の増加)
日本人のスマホ利用時間は…
✔ 平均 1日3.7時間
✔ 20〜40代は 4〜6時間
✔ 高校生は 7時間以上
つまり、
1ヶ月で100時間以上も首が前に出続けている
ということになります。
◆③ メンテナンス不足(筋肉の劣化が進む)
FHP(スマホ首)の人は
・首の痛み:67%
・肩こり:53%
・頭痛:42%
というデータがあり、慢性化しやすい傾向があります。
長期間放置すると
✔ 斜角筋
✔ 僧帽筋
✔ 肩甲挙筋
✔ 胸鎖乳突筋
✔ 深層頚筋
などの筋肉が硬くなり、
姿勢の“自己修復力”が働かなくなります。
スマホ首を放置するとどうなる?【重要】
◆① 首の変性(背骨の劣化)が“数年単位”で早まる
前方頭位は椎間板・椎間関節への負荷を 2〜3倍 に増やします。
30代で50代の首と同じ変性が見られるケースもある
◆② 将来、医療では対応できない症状が増える可能性
スマホ文化は誕生して 10数年しか経っていません。
今まで人類が経験していない姿勢負荷のため
✔ 将来どんな疾患が増えるか
✔ どの年齢で変性が進むか
医学はまだ完全に解明できていません。
今感じている不調は“序章”に過ぎない
◆③ 自律神経・眼精疲労・呼吸効率の低下も
スマホ首は頚部前方の筋(斜角筋・胸鎖乳突筋)へ強い負担をかけ
神経や血管の通り道を圧迫しやすくなります。
放置するほど
✔ 集中力低下
✔ 疲労しやすい
✔ 頭痛の頻度増加
など「生活の質」そのものが落ちていきます。
整体でできること(トリガーポイント整体の強み)
スマホ首は 首だけ触っても絶対に治りません。
当院の考え方は一貫しています。
◆本当の原因を見極める
・首を支える筋群
・肩甲骨の位置
・体幹のバランス
・腸腰筋の硬さ
・骨盤の傾き
首の負担は「全身の連動」で起こるため
あなたの数万人の触診経験が最大限に活きます。
◆トリガーポイントに正確にアプローチ
スマホ首に関係するトリガーポイントは多数あります。
✔ 斜角筋
✔ 胸鎖乳突筋
✔ 肩甲挙筋
✔ 僧帽筋
✔ 菱形筋
✔ 頸板状筋
✔ 上後鋸筋
これらを適圧でゆるめることで
血流・神経の通りが回復し、首が自然に軽くなります。
◆姿勢が戻る → 再発も防げる
原因筋がゆるみ、正しい位置に戻ると
頭の重さを骨格で支えられるようになり
首の負担が激減します。
スマホ首の整体は、こんな人におすすめ
✔ 首こり・肩こりを何年も繰り返している
✔ 朝から首が重い
✔ 頭痛が頻繁に出る
✔ パソコン作業が多い
✔ 夕方になると肩がパンパン
✔ ストレートネックと言われた
✔ 姿勢を頑張っても戻ってしまう
1つでも当てはまるなら、改善の可能性が高いです。
自由が丘でスマホ首に強い整体をお探しなら
当院の整体は
「その場しのぎ」ではありません。
✔ 原因を特定する“触診力”
✔ 適圧の“技術”
✔ 全身を読む“臨床哲学”
スマホ首の改善に必要な全要素が揃っています。
おすすめは【トリガーポイント整体コース】
スマホ首の改善に必要なのは
表面ではなく“深層のトリガーポイント”へのアプローチです。
この施術は
✔ 血流回復
✔ 神経の通りの改善
✔ 筋緊張の解除
✔ 姿勢の正常化
すべてを同時に叶えます。
まとめ
スマホ首は“現代の生活習慣病”です。
しかし、適切な手入れをすれば必ず改善します。
当院の整体は「未来の首の変性を食い止める」数少ない選択肢です。
▶ まずはトリガーポイント整体で、首の負担をゼロに近づけてみませんか?
▶ オンライン予約は24時間受付中です。

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