電話でのお問合せ
ご予約・お問い合わせ
03-3723-1321

受付時間 10:00~20:00(~18:00 土日祝)

産後は骨盤以外もケアしたい。

産後特有の症状や育児疲れの痛みの治療や予防など産後に特化した整体です。

産後ケアの整体はどんなことするの

1. 頭痛、首痛、めまい ふらつき
2. 肩こり、腕の疲れ、背中の張り
3. 腰痛、骨盤痛、恥骨痛、尾骨痛、仙骨痛、臀部痛、股関節痛
4. 足のむくみ、疲れ、痛み、こむらがえり、ひざ痛
5. その他、産後特有の感覚障害、しびれなど
6. 添い乳や抱っこで偏る姿勢の矯正
産前から腰痛持ちや頭痛や肩こり症で産後に辛い人はまだ対処法を知っている方も多いのですが、産後は何かと初めて経験する痛みや症状を訴える人もたくさんいます。私たちは数千人の臨床経験があるので、ママ達特有の症状や対処法はかなり把握しています。そして今はどこも悪くない人でも、私たちは今後どのような症状が出るのか、施術をしているとある程度予想が出来ます。必要性は人それぞれなので都度その人のベストの施術をしていきます

産後のさまざまなトラブル

産後のメジャートラブル

腰痛、肩こり、首痛、慢性疲労などなど。
これらのメジャートラブルは、産後にもっとも多いボディートラブルで継続性のある症状ですので育児中は定期的にメンテナンスをしたほうが良い症状です。これらは何も産後に限らず加齢が原因のことも多く特に産後だけではないのですが・・・。

産後のマイナートラブル

産後は骨盤が緩いだけではなく、あちこちの関節が緩くトラブルを起こしやすくなってます。
特に「妊娠出産による恥骨痛」「 産後の尾骨痛」「 産後の股関節痛」「 産後のひざ痛」など。
わざわざ産後を強調したのは これらの症状は産後特有の症状でもあります。
日常生活で痛めたり故障しているものと違うのである程度経験のあるプロでないと対処できないことが多いので、慢性的な症状になってしまう前に早目のケアをお勧めしています。
整体でできる産後ケアはたくさんありますので、プロによる産後の体や骨盤のケアを検討してみてください。

母乳の出が悪い

産後1ヵ月: 出産で体力を使い果たし、3時間おきの授乳でさえ辛いのに母乳だけだと1~2時間で赤ちゃんが起きてしまう。完全母乳にしたいのに・・・。
このような状態が続くと、精神的に気が病みイライラして夫に八つ当たり。しまいに赤ちゃんにまで・・・自分自身を否定し始めたらもう鬱スレスレ。
原因は乳腺が発達していない場合と、多くは肩こり(自覚症状のない人も多い)が原因で、実は産後のボディケアなどで解決できる場合が多いのです。
※本人が感じる効果・効能には個人差が有ります。

産後 腰や骨盤が痛い【授乳・
おむつ交換・抱っこ・沐浴】

育児は腰を酷使する。
不慣れな抱っこ・・日々重くなる赤ちゃん。いままで腰が痛くなったことなんてないのに・・。
朝起きると腰が痛くてすぐに抱っこできない。授乳中腰が痛くてたまらない。

病院で痛み止めを処方されても授乳中で薬を飲みたくない。
いつまでこの辛さをがまんすればいいの?このまま一生腰痛かも・・?

原因は【腰を曲げる】【腰をそる】【抱っこ】【腰椎や骨盤の不安定性】【ストレス】などにより過度に筋肉や関節負担がかかり痛みや辛さを感じるようになります。
腰のケアと腰の使い方をマスターすればかなり腰痛予防ができるようになっていきます。
※本人が感じる効果・効能には個人差が有ります。

ご予約・お問い合わせ

03-3723-1321

オンライン予約

〒152-0035東京都目黒区自由が丘1-8-20 自由が丘第一ビル6F
平日 10:00~20:00  土・日・祝 10:00~18:00
定休日/不定休

ページの先頭へ